平面地球説

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『遠い過去のある時代から【me(メ)】のドームは、ある意味であなた方の世界を保護するように囲ってきました。あのとき私たちが使っていた【me(メ)】のドームを進化させ、巨大化させたものが、今日に至っても諸惑星を含む太陽系圏内と次元間を隔てる壮大な壁として張り巡らされているのです。その中で、あなた方は放し飼いにされてきました。このことにあなた方はやがて気づき、その囲いから解放される日がきっと訪れることでしょう。』 人類創世記イナンナバイブル アヌンナキ編 p181
以上はずいぶん前に私がイナンナをチャネリングして得た情報でした。私たち人類のアセンション(5次元上昇)に関して私が想いを巡らせるたびに、常に私たちの意識を濁らせ、低下させるなにかとんでもない仕掛けがあるのでは?と、最近考えるに至っています。それが、地球全体に張り巡らされている目に見えない壁、【me(メ)】のドームかもしれません。それさえ見破ることができれば、すなわち、その障壁を知ることで、このマトリクスから脱出できるのでは……と想いを馳せるのです。誰も考えつきもしなかった、誰もの理念を根本的に覆すような、とんでもない現実の仕組みを見破り、その壁を突破することが先決なのかもしれません。そこで最近、世界中に広がりつつある「平面地球説」にもなにか手がかりがあるのではと思い、昨夜は‘Under The Dome – Full Documentary’ という3時間ある長いドキュメンタリーを見ました。残念ながら日本語の字幕はまだありませんが。(誰かお願いします!)

「平面地球説」を支持する協会まで1956年から存在し、たんなる陰謀論として片づける前にちゃんと見る必要があると感じました。

例えば、オーストラリアからブラジルに行く航路は、同じ南半球に位置しているので、地球がグローブならば、直行すれば時間も燃料もカットできるのに、必ずわざわざ北半球のどこかを経由しなければならないのはなぜ? たしかに理屈では誰もがそう考えます。 (それにしても、平面地球説に私は納得しきれませんが。納得したとしたら、世界観が完全に覆されるに違いないでしょう。それがマトリクスを突破することにつながるのでしょうか? そして、100匹目の猿現象へと……)

平面地球説に関する簡単な日本語の記事(http://tocana.jp/2015/10/post_7633_entry.html より転載)

【衝撃】「地球は平面かつ円盤状だ!!」 増加する「地球平面協会」メンバーの主張とは!?

「この星は球体ではなく、平面かつ円盤状 だ」――もしも今そんなことを言ったら、ほとんどの場合は“頭がおかしくなった”と嘲笑の対象となってしまうだろう。しかし、世界にはこの「地球平面説」 を信じ、普及・啓蒙活動に日々勤しむ「地球平面協会」という名の組織が存在する。しかも近年、そのメンバーが続々と増加しつつあるというのだ。今回は、地球平面説の詳細と、地球平面協会の主張について解説しよう。

そもそも地球平面説は、世界各地の古代文明において代表的な宇宙論のひとつとして広く認められていた。しかし、紀元前330年ごろにアリストテレスが地球球体説を支持したことで、それ以降は次第 に地球球体説が主流となった経緯がある。現代の地球平面説は、基本的に古代の宇宙論を踏襲しながらも、「Zetetic(真理を究明する)メソッド」とい う現代科学に疑問を呈する立場から唱えられているものだ。分かりやすいように、まずは彼らの主張を列挙してみよう。

【地球平面説】

・ 地球は平面、かつ円盤状である
・ 円盤の中心は北極である
・ 円盤の周囲はぐるりと氷の壁で縁取られており、これが南極である
・ 太陽と月の直径はともに51kmほどであり、約4,800km上空の天球上を24時間周期で移動している(その他の星は約5,000km上空を移動している)
・ 重力は幻覚。自由落下運動の加速度(g=9.8m/s2)は誤りであり、実際は地球がその速さで上昇している(原因は不明だが、恐らく謎の「暗黒エネルギー」によるもの)
・ 地面の下に何があるのかは不明、しかし恐らく岩で構成されている
・ 衛星写真などで見る丸い地球は、すべて加工されたもの
・ NASAや政府などの陰謀により、地球は球体と信じ込まされている
・ 南極で自由に活動できない理由は、円盤の縁から人間が落下する事故を防ぐため
・ 国連旗は、地球が平面であることを暗に示すものである

地球平面説をまとめると上記のようになるが、彼らが最も問題視するのは、「日々の生活において、地球は平面のようにしか感じられないこと」だという。つ まり、「事実(とされるもの)」と「実感」が合致しない点が、何よりもおかしいというのだ。現代は、すでに多くの宇宙飛行士たちが地球の姿を外から眺めて いる。地球平面協会の主張が正しければ、世界の人々は、2000年以上の長きにわたり大きな陰謀の渦中に巻き込まれてきたことになる。一体そこにはどのよ うな意図が働いているというのか? 実に興味深い話である。

人類のアセンションには、このような平面地球説でなくても、誰もの概念を完全に覆すダイナミックな真実が暴かれるエレメントが必要であると感じます。イナンナがいうように、【me(メ)】のドームはたしかに存在すると思っているので、その点は、平面地球説と一致しますが、それにしても平面地球説を受け入れるには、もう少し調べる必要があるのではと思っています。
「地球空洞説」の方が、もっと現実味があるので追究を続けています。


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グラハム・ハンコック氏 来日決定
『神々の魔術』出版記念講演 開催

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1万2800年前、巨大彗星は大氷河に覆われた地球に突入した。そして少なくとも8つの巨大な断片が、北米大陸とヨーロッパ大陸に激突、瞬時に膨大な容量の氷を融かし、世界中の地殻そのものを破壊し、地形を衝撃的に変え、大型哺乳類を絶滅に追いやる天変地異となった。

また、1万1600年前に起こった第2波の衝突も同じく破壊的だった。プラトンは、これによりアトランティス大陸は沈没したと伝えている。グラハム・ハン コックは、紀元前9600年ころに建設されたトルコの巨大遺跡ギョベクリ・テペや、エジプトのスフィンクスやピラミッドに刻まれた占星術のコードから、こ の巨大彗星のグレート・リターンの可能性について、古代人からのメッセージを読み取り、新たな警鐘を鳴らしている。

場所:東京 一橋講堂 | 日時:平成28年10月23日 13:30~16:30
主催:カクイチ研究所 協力:角川書店

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詳細こちらからご確認ください。

http://ja.kakuichi-institute.org/events/

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