地下でどんな明かりを使っているのでしょう?

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前回投稿しました
「内部地球都市テロスのシャルーラ・デュックス王女」
に関しましてまだまだ謎めいた部分が多いので、
私なりにいろいろ調べています。
ひとつ分かったことは、
彼女がテロスについて述べた内容がベースとなって、
内部地球やアガルタ・ネットワークに関する本や
情報が分散したように思われます。
地下都市というといちばん気になるのは、
明かりです。そこで彼女がインタビューに答えた内容を
以下に抜粋しました。

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どんな明かりを使っているのでしょう?

もちろん、私たちには光(照明)があります。
水晶が多く含まれる石が電磁力エネルギーで溶かされると、
石の水晶マトリックスに極性を生み出します。
それによって、その石は不可視の光線を制御し、
視覚化できる光として再び取り入れることが可能になります。
要するにそれが小さな太陽になるのです。
私たちの都市における主な照明は、
他の地底都市と同様に、
このような石によって生み出されています。

その石が生み出す光は、
すべての光線を生み出せる、
フルスペクトルの光です。

このエネルギーの導入プロセスによって
実質的に太陽となった石は、
その石の水晶マトリックスが消耗して、
機能しなくなるまで、およそ50万年燃え続けます。
私たちには数十万年も燃え続ける太陽があるということです。

この構造の中に、
私たちは小さな生態系を生み出しました。
私たちや動物は二酸化炭素を生み出し、
植物は二酸化炭素を吸収して
私たちのために酸素を生み出します。
それは小さな生態系ですが、本質的には、
地上で機能しているものとまったく同じです。

私たちは、内部に空気をもたらしてくれる、
地上と繋がった通気孔をいくつか持っています。
また、ある地域では水が高速で動いています。
これは空気の循環を生み出し、
活力を与えるだけではなく、
多くのマイナス・イオンを生み出します。

実のところ、その生態系はますます効果的に
機能しているため、
通気孔に依存することはありません。
それどころか、
地上の大気が汚れてきているため、
通気孔の存在がプラスになっているとは
言えなくなっているのです。

(以上「地下存在との対話」より抜粋)

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