内部地球との融合

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地球以外にも、宇宙の隅々に様々な生命体が存在していて、地球内部にも私たち以外の存在たちがいることが、メディアを通して大々的に報道される時代へと今移り変わってきています。最近となってエドワード・スノーデン氏(中央情報局 及び国家安全保障局の局員として、アメリカ政府による情報収集活動に関わった。現在ロシアに滞在中)も、地球内部が空洞になっていて、地球の地下マントル には現生人類よりさらに知的な生命が存在している、という政府関連の秘密情報を暴露しています。内部地球には、プレアデス系の存在たちも含めて多くの種族がいます。地球内部に住む存在たちは、非常に平和的で霊的に進化しています。私たちも3次元的なこだわりを外して周波数を高めると、彼らとのコンタクトは可能です。

彼らとテレパシーを通してのコンタクト以上に、実際に地上での遭遇もきっと可能でしょう。その時期がやっと訪れていると思っています。彼らは、地底と地上 の二文明を最終的に再統合させるという目的に私たちを立ち返らせようとしていることはたしかなので、彼らも地上の私たちと再会することを望んでいます。地 上でなにが残り、なにを準備すべきか、この地球を私たちと共有する彼らがいちばんよく知っているのではないでしょうか。地球の表面と内部の文明が統合さ れ、人々は誰でも自由に地上でも地底でも、その両方で暮らせる日が訪れると私は信じています。さもなければ、地上だけ特定の方向性に向かうことによって、 地底の彼らの文明も脅かされることになるのです。

最近、内部地球のプレアデス系の存在たちとのコンタクトが始まっていますが、なんらかのシールド (おそらく政府関連の)によってコンタクトが制御されているように感じられます。あるいは、彼らが過去の経験から私たちとのコンタクトを警戒しているか、 まだ私たちが準備できていないからなのかもしれません。今のところ睡眠中に比較的スムーズにつながることができ、起きているときは地下文明のエネルギーを シンボル的なメッセージとして受け取ることができます。コミュニケーションは、私たちのハートセンターと銀河のセントラルサンをアライメントすることから 可能となります。私たちのハートセンター(ハートチャクラ)がポータルとなって、地底に点在する地下都市のポータルにつながることができます。

「今さらこのような情報なんて……ずっと前に地下都市について読んだわ」という方々もきっとたくさんおられるでしょうが、情報が先走ると、適切なタイミン グで知るチャンスを逃すことも多々あります。今地球は、これまでになかったエネルギーまで高まっていて、現在人類は2万6000年のサイクルを終えようと しているので、ムーのエネルギーが強くなってっきています。この時期にさまざまなことが可能となってます。ムーの人々は去ったのではなく、地底に今も生き 永らえています。というようなことで、地下文明、内部地球の存在たちについて、今もう一度好奇心を燃やしていただきたいのです。わたし自身は来月末に企画 しているシャスタの旅をとても楽しみにしています。

シャスタ山といえば多くの方々がご存じのように、内部地球の地底深くに‘テロス’という都市が存在するといわれています。そのテロスにはアダマという名の 高層がいて、彼を目撃したり、コンタクトをしたという人々や、メッセージを受け取った者たちもけっこうおられるようです。

デーヴィッド・アイク(イギリスの著述家、陰謀論者)も娘といっしょにシャスタ山付近を散歩していたときに、ある岩場の二つの洞穴に差し掛かると、突然光 を放つ背の高い存在に出くわしたと述べています。その存在は、山の内部の‘ テロス’からやって来たと答えたそうです。テロスに案内しましょう、と誘われましたが、アイクさんは怖くなって断ったと話しています。しかし、その体験に よって、ムー文明が今も地底に存続し、テロスも実際にあることを彼は確信したといってます。

もう一つは、ボブという方の話です。彼は、2012年の冬のある日、シャスタ山の近くのウィード(カリフォルニア州)という町で、アダマを目撃したことを伝えています。偶然にも私たちが8月にキャンプする場所はウィードなんです! なんかありますね、これは……。

さて、ボブさんはそのとき一緒にいた他の3人も同時にアダマを目撃しました。彼等がそこでなにを見て、どうなったのかは以下の通りです。

『ナンシー・テイトと私とボブ・タワーズは、2011年秋から2012年7月までシャスタ山に住んでいましたが、その間、テロスから驚くべき訪問者がやってきたのです。

2012年7月初旬に、ピーター・オルソンとアナカンダ・ヌシャバが私達の家を訪れました。ある朝、私達はカリフォルニア州のウィードという町にある Hiloカフェで朝食をとることにしました。このカフェは自宅から5マイルほど離れたところにあり、私もナンシーもピーターもよく利用している馴染みのカ フェです。

そのカフェに到着した後、私達は入口から最も離れたカフェの隅の丸いテーブルに座りました。ナンシーはカフェの入り口の方角がよく見える位置に座りま した。少しすると、ナンシーは入口の外に立っている非常に背の高い男性に気が付きました。彼はドア枠の上部に当たらないように身体をかがめながらカフェの 中に入ってきました。

彼は、私達が知っているどのバスケットボールの選手よりも背が高く、たぶん8フィート(約240cm)はあったでしょう。彼の髪の毛は説明が難しいのです が美しく光を放っていました。彼が身に着けていた服はとてもシンプルで整っていましたが、何の特徴もありませんでした。彼は私達のテーブルからそれほど遠 くない場所に置いてあったカウンターのスツールに腰を下ろしました。

私達は彼の姿を見て、ただ唖然としてしまい、お互いの顔を見ながら、彼はアダマかもしれないよ?と言っていたような気がします。そして、再び、全員で彼の 方に目を向けました。しかし、そのときには、彼はすでにそこから消えていました。私達の中で彼がカフェを離れるのを見た者は誰もおらず、なにが起きたの か、なおさら困惑してしまいました。

私は、彼がトイレにでも行っているのだろうと思いトイレに行き、彼がいるかどうかを確かめました。しかし彼はトイレにもいませんでした。私がトイレから 戻った時に、ピーターはその男性が座っていたスツールをカメラで撮影し、私達にその写真を見せてくれました。しかしそこには信じられないものが写っていた のです。彼が座っていた所に光の球が写っていたのです。

興味深いことに、私達がシャスタ山に住み始めた時にアダマに遭遇する可能性があるだろうと言われていました。そしてまさにこのような体験をしたのです。私 達が彼を見たときにあのように驚かなかったなら……彼に何かを尋ねることもできたはずです。このハプニングはわずか数分の間の事だったと思います。』

私はナンシーですが、この記事を書き終え、Treeというサイトに投稿しようとしたときに、近くにアダマがいるのを感じ、周波数を合わせて彼のメッセージを受信しました。

「アダマ:あれは確かに私でした。
私がそこに現れたのは、あなたに私のメッセージを人々に伝えてもらいたいためです。この日が来るのを分っていました。これから伝える情報は人々が理解し、数か月以内に十分に思慮できる、タイムリーな情報です。

あなた方(人類)の意識は平均すると75%まで覚醒していることを知ってください。そして、今後、あなた方の意識や物質世界に様々な出来事が起こります。その時にはもはやあなた方が誰なのかを知るような段階ではなくなったことが分るでしょう。

人類に真実が明らかにされる時期がきました。親愛なる皆さん、我々は地球内部の住民です。あなた方全員が不変的真理に基づく家族であるという事に気づき、本来の自分を取り戻すことを待ち望んでいます。

今もうポータルが開いていますので、皆さんひとりひとりがコミュニケーションできる状態です。 常に全てのコミュニケーションは、ハートを通じで行うことを覚えていてください。 そして呼吸で繋がってください。 」

他にもテロシアン(テロスの住人)と遭遇したという話はたくさんあります。中には長身ではなく、小人のような存在と遭遇したという話もあります。

‘テロス’をはじめ、‘アガルタ’や‘シャンバラ’といった地底内部の存在たちとつながるには、まず以下の書物を読むのもいいかなと思います。私も実は注文して待っているところです。

レムリアの真実―シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ

レムリアの叡智―シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ

ついに実現した地下存在との対話 ―アセンションの超秘密 アガルタ・ネットワーク/地底5次元文明との交信記録 (超知ライブラリー)

 

 

お陰さまで残席わずかとなりました。
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シャスタ2

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